ubuntu20.04でUNDERTALE

前回steamゲームをインストールしたのでその続き。今回は実際にゲームをやってみる。2021年の年末に放送していたテレビ番組「国民5万人がガチ投票!テレビゲーム総選挙」で13位にUNDERTALEなるものがランクインしていたのだが、比較的上位なのに全く知らなかった。
steamのLinux版が存在するらしく、しかもセールだったのでsteam版で購入。ただ普通に遊ぶならswitch版の方が良いと思う。

UNDERTALEは見た目は2Dのショボい(レトロな)グラフィック。PCゲームはグラボ等の求められる性能が高いことが多いが、こいつなら大丈夫だろうとのことで、グラボも無い普通のノートPCしか無いが買ってみた。

結果特に問題なく快適に動いた。操作はPCのキーボードだけだとキツイので、PS4のコントローラーをubuntuにBluetoothで繋いだら、steam側で勝手に認識してくれて、何ら問題なく使えた。

UNDERTALEのゲームだが、一応クリアしたが、正直これほど評価されている良さが分からない。確かにサウンドは良いかなとは思うが、ストーリーとかはちょっと良さが分からない。おっさんじゃダメなのかも。

ubuntu20.04でsteamゲームをインストール

前々から存在は知っていたのだが、ゲームプラットフォームのsteamには、Linux版も存在するらしい。
長年Linuxを使用して来て、ゲーム環境はWindowsのみで諦めるしかなかったのだが、面白そうなので試してみた。
今回は自分のPC環境のubuntu 20.04にsteamをインストールした。
手順は説明するまでも無く簡単だったが念の為備忘録として。

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My JR-EAST ID連携解除完了のお知らせ という通知が突然来た

突然、「My JR-EAST ID連携解除完了のお知らせ」という件名のメールが送られてきた。

本文は以下

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bashのhistoryに日時を入れる方法

いや。何年毎日bashと向き合って来てたのよ。と言いたくなるくらい簡単な方法があった。環境変数HISTTIMEFORMATにフォーマットを指定するだけ。

ただ過去のhistoryには正しい日付が入りません。これからのhistoryに入れるには.bashrcとかに設定します。システムワイドでよければ /etc 以下のbashrc で。

今までhistory見て、実行した時間が分かれば便利なのにと思ったことが何度もあったけど、これで救われる。

google cloudから突然400円くらいの請求が来た

2021年10月2日、突然googleから463円という高額の請求が来た。今までも毎月PDFの請求書は送られてきていたが、それはいつも0円だったのだが、今回は金額が入っている。

なぜだ詐欺か!ということで請求内容を調べたところ、Google Compute Engine (GCE)らしい。しかしGoogle Cloud Consoleの支払い関連は分かり難い(支払い以外もよく分からんが)。

Compute EngineはAWSのEC2みたいなやつで、必要な時に仮想インスタンスを使えるIaaSである。アメリカのリージョン限定で、無料のインスタンスがあり、そいつを起動していた。恐らくこいつが原因かと。取り急ぎ使ってないので停止して削除した。

google cloudからのメールを調べたら、7月頃にそれっぽいメールがあった。全文英語で意味わからないし完全に見落としていたが、多分無料枠がF1-MicroからE2-Microに変更になったらしい。
インスタンスの削除ではなくE2-Microに変えるだけでよかったのかも。

ただ実際に請求が無くなるかは、次回の請求を確認しないと分からない。10月に入ってからもインスタンスは起動していたので0円にはならないと思うが、大幅に減るはず。

GNOMEの拡張機能が無効になる

ubuntu 20.04環境で、ある日突然gnome拡張機能が無効になった。自分は、時計を右に持っていく拡張(Frippery Move Clock)と、時計のフォーマットを変更する拡張(Datetime Format)を使っているのだが、地味に困る。発生条件としては、xrdpで接続されると必ず起きるらしい。

対処方法はgnome tweaksで拡張機能を有効にする。

gnome tweaksが入ってない場合はインストールする。

なんか自分の環境だと、ubuntu tweaks なるものも入っていそう。そもそもLTSのアップデートを何度も繰り返しているので、その辺りも今回の現象に影響していそう。いつかクリーンインストールしたい(多分やらない)。何度もアップデートして使えているのもすごいですけどね。さすがdebianの系譜。

switch版泥棒シミュレーターのピッキングが出来ない時の対処法

たまたまnintendo Storeを見たら、ダウンロードランキングが1位で、しかも90%割引きセールをやってたので、泥棒シミュレーターを買った。英語版はThief Simulatorらしい。200円と激安だが意外と楽しめている。ただ一点問題があり、ピッキングが上手く出来ない。どーやっても上手く行かなくて諦めかけたのだが多分原因を見つけた。

対処方法はコントローラー感度を真ん中にしない。

感度が真ん中あたりだとどーやっても上手く行かなかったのだが、一番左にしたところ、ピッキングが成功するようになった。ただ、一番右にしても成功した。このゲーム操作感度が悪く、感度を調整したくなるのだが、正直なところ、一番左と一番右での感度の違いがイマイチ分からない。おそらくこのゲームはPC版からの移植なので、その辺りの調整が弱いのだと思う。

追記: その後も何度かプレイしたのだが、感度を一番左にしても出来ない時は出来ない。一番右の方が可能性が高い気もするが、それも確かではなさそう。結局ピッキングに失敗しそうな時は、キャンセルしてコントローラー感度を調整してから再挑戦が今のところ確実な気がする。

Linux環境でWindows10のインストールUSBメモリを作成

もうISOファイルをCDに焼いて、CD bootしてOSのインストールなどやってられない。
ISOファイルをUSBメモリに入れて、USB bootしてインストールするのがあたりまえ。Linuxであれば今まで何度もやってきたが、はてWindowsをインストールする場合はどうするんだ。しかも自分の環境はLinuxしかないけど。という状態。

調べたところ、UEFI環境であれば、意外と難しいことはないっぽい。流石にもうほぼUEFIのはず。
ざっと以下の手順。

  1. Windows10インストールISOをダウンロード
  2. USBをMBRではなくGPTにする
  3. USBをFAT32でフォーマット
  4. ISOの中身をUSBに全部コピー
  5. 現在のインストーラーは4GBを超えるファイルがあるので分割

4GBを超えるファイルで少しハマったが特に難しいことはない。

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LIFEBOOK U938/Sのメモリ・SSDを増強

中古ノートを買ったので当然スペックアップ。こちらのモデルはメモリを1枚追加可能。SSDは交換可能。

購入パーツ

買ったSSD

500GBでもいいかと思ったが思い切って、1TBにした。1TBでも1.5万円いかないくらいだった。SSDは激的に安くなっている。もーそろそろHDDいらなくなるのかな。20TBが1万くらいにならないかな。
このSSDはNVMeというよくわからんけど早いやつらしい。標準で付いているのは、SATAらしいので容量だけでなく速度も早くなるらしい。

メモリ

DDR4-2400(PC4-19200)の16GB。メーカーの仕様では、増設は8GBまでらしいのだが、ネットでは16GBも行けるとのことで購入。実際に問題なく認識された。オンボードと合わせて20GBになる。

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Anker Nano II 65Wを買った

ノートPCがUSB-PD対応になったので、USB-PD対応の充電器を買った。とりあえず充電系はAnkerだろうと深いこと考えずにAnkerの一番小さそうなやつを買いました。

  • とにかく小さい
  • 窒化ガリウム(GaN)

この2点だけ考えて選出した。GaNは最近よく聞くし響きがかっこいいので必須にした。

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