google検索に「何でもどうぞ」と表示される


だから何だという話ではあるのだが、googleの検索欄に何も入れてない状態で「何でもどうぞ」と表示される

昨日から気になるようになったので、最近変わったはず。もしくは昔からそーだったかもしれないが、たまたま昨日気付いただけかもしれない。

それくらい微々たる変更ではある。

ただ環境によって表示されたり、されなかったりして謎。昨日はchromeで表示されていたけど、今日はFirefoxで表示されている気がする。

全く意味の無い記事になってしまうので一つだけ。

入力欄にあらかじめ入っている文字は、プレースホルダー(place holder)と呼ばれるらしい。一つ賢くなった。

まーそれでもだから何だ程度ではあるが。。。


メールのバリデーション・構文チェック



プログラム的にメールの送信とかしていると、結構な割合でメールの形式が正しくなかったりする。

普通のメーラーとかでは、問題なくても、何処かのメールサーバのとあるシステムでは

SPAM判定されたり、Header ERRORとかで怒られたり、後になって気付くことが多い。

事前に、プログラムが自動生成するメールの形式を、チェック出来るようなツールがないか調べたところ、意外とない。

HTMLだとウジャウジャ存在するのに(HTML バリデーターとかでgoogle先生)、

メールはかなり少ない。特に日本語の情報。

ってことで調べた結果、以下のサイトにたどり着きました。

Message Lint

IETFのサイトなんで、変なサイトってことは無いと思いますが、

実メールで、さすがに外に情報出したくないなんて時でも、ソースが公開されているので

ローカル環境でも実行出来ます。

たぶん、gccとmakeが入っているくらいの環境なら、コンパイルも簡単だと思う。

実際にローカルで実行してみた結果の感想としては、うん。よくわからん。

Multipartのboundaryが閉じてないと、怒ってくれたのでそれなりに使えるはず。