エリック・クラプトン2016/04/13日本武道館セットリスト

Pocket

行ってきました。エリック・クラプトン日本公演。

いやー。2年ぶりですね。前の記事

ツアー引退?うん。もう忘れました。気楽に来てくれて、気楽に演奏して遊んで帰ってくれればいいです。ありがたいです。

ということで、セットリスト。

続きを読む エリック・クラプトン2016/04/13日本武道館セットリスト

Pocket

ロバート・ジョンソン(エリック・クラプトン) クロスロードの場所

Pocket

ギターを買って、クラプトンがcream時代にやったcrossroadsをひたすら練習している。

が、上手くならない :-(

そもそもそのクロスロードってどこ?場所なんだから、今もあるんじゃね。と調べたところ

ミシシッピ州クラークスデールに位置する、国道61号線と国道49号線が交わる十字路。

とのこと、じゃー、実際に行くのは無理だけど、今ならgoogle mapで見れんじゃん。ってことで調べてみた。

クラークスデールって場所に、国道61号線と国道49号線が交わる場所は、確かにあるのだが、
たぶん新道になってて当時と場所が違う模様。

で、ネットで調べたところ、以下の場所だった。


より大きな地図で Robert Johnson’s Life, Death & Graves を表示

ストリートビューでギターのモニュメントが見れる。

そもそもこの場所自体も諸説あって本当かどうかはあやしい。というかクロスロード伝説自体も本当か嘘か分からない。

まー。細かいことを気にせず空想にふけるのも一興かと。。。

Pocket

フェンダージャパン ストラトキャスター Eシリアル

Pocket

なんとなくエレキギターが欲しくて物色していたら、フェンダージャパンのストラトキャスターEシリアルなるものを衝動買いしてしまった。

ピックアップの変色具合が歴史を感じる。

2,7000円也

実に10年以上ぶりのエレキギターじゃないだろうか。

型番とかも全くわからないのだが、Eシリアルは、1984-1987のモデルの模様。約30年前ってことか。

FenderのサイトのここでFender Japanのシリアル一覧が見れる。

特に詳しく調べずに買ってしまったのだが、物自体は非常に満足している。フェンダーのストラトにしたのは、当然クラプトン様の影響だが、USAなんて高くて買えないし、新品の安物買うくらいだったら、そこそこの中古でってことで決めた。

フェンダーはUSAこそ本物で、ジャパンなんて廉価版でしかないってイメージだが、今現在Made in Japanのものって言ったら品質は最高で価格も高め。(家電とか車とかだけど)

家電や車が世界に出て行った日本に最も勢いのあった時代に、作られたものなのできっといいモノなんだと思う。ギターの音とか品質とか正直よくわからんけど。

ただ楽器って、品質だけじゃなくて、ブランドイメージや、歴史のほうが、デカイ気がするので、日本製品がNo.1を取るのは難しいのだろうなーとは思う。

エレキはギター本体だけじゃ意味ないので、アンプとかエフェクターとかも物色しないと。

Pocket

エリック・クラプトン2014年日本公演Tears in Heavenアレンジ

Pocket

折角エリック・クラプトンカテゴリを作ったので、関連記事を。

前の記事

今回の日本公演で演奏されているTears in Heavenのアレンジはyoutubeにあるこれですね。

こっちのほうがバンドメンバー豪華(日本公演はサポートギター無し)で、髪も長い(しかしよく髪型変わる人だ)けど、アレンジは同じで結構明るい感じ。

ギターも藤原ヒロシモデルで同じ。

OM-ECHF という型番。ひゃー高い。

やっぱりUnplugged版のTears in Heavenがベストだとは思うけど、何年も前にもう歌わないって言ってたので、

聞けただけでも感謝。感謝。

ツアー引退も撤回していただいて構いませーん。

Pocket

エリック・クラプトン2014/02/21日本武道館セットリスト

Pocket

行ってきました。エリッククラプトン。

個人的には4回目かな。たぶん3回連続で行ってると思う。

今回が恐らく最後の日本公演になるかもとのこと。なんか前にも言ってたような。。。

まー。ご高齢ですし、はるか昔からギターの神様と言われた人の生演奏を聞ける機会があっただけで感謝感謝です。

ふらっとトンカツ食べたくなった、ついでとかでいいんでまたやってくれないかな〜。

ネットはすごいもんで、既にセットリストが公開されている。

2014/02/21日本武道館セットリスト

  1. Pretending
  2. Key To The Highway
  3. Tell The Truth
  4. Hoochie Coochie Man
  5. Honest Man
  6. Wonderful Tonight
  7. After Midnight
  8. Driftin’
  9. Nobody Knows You When You’re Down And Out
  10. Alabama Woman
  11. Layla
  12. Tears In Heaven
  13. How Long (Paul Carrack / Vocals)
  14. Before You Accuse Me
  15. Crossroads
  16. Little Queen Of Spades
  17. Cocaine
    〜アンコール〜
  18. High Time We Went (Encore – Paul Carrack / Vocals)

うーん。すごい。やはり最後の公演と言っているだけあって盛りだくさん。

「Tears In Heaven」に関しては、何年か前にもう歌わないって言ってたのに歌ってくれて感謝。

ただ、アレンジが結構違った。ちょっと明るい曲調になっていた。

個人的には、「Nobody Knows You When You’re Down And Out」が聞けて感動!

「unplugged」が人生ベストアルバムと思っている自分としては、この曲は大好きだし自分でも弾く。

まー「unplugged」とは全然アレンジは違うけど、アコースティックバージョンが聞けたことがマジありがたい。

あと「Crossroads」ですな。まさか聞けるとは。。。

「Layla」もアコースティックアレンジ。たぶんエレキのガリガリした方を聞きたかった人多いとは思うけど、自分はアコースティック好きだから全然OKだった。

とにかく、ありがとう。クラプトン!

なんか、リマスター版が出てるのね。

Pocket